福岡大学英語学科ブログ

ウォッシュバン大学研修

毛利史生 2013年 4月16日  カテゴリー: 在学生


こんにちは。
今日は暑かったですね。キャンパスでは半そで姿の人も結構いましたよ。初夏を思い起こすような陽気でした。

さて本日は、先月、アメリカのウォッシュバン大学で研修を終えてきた本学科3年生、手島君をご紹介します。


ご紹介と言っても、このブログにも何度も登場していますテッシーこと手島君です。このブログを通じて、学科の内外で彼のファンが増えているらしいですよ。そんな大人気の手島君ですが、この春休み、大学の海外研修プログラムの一つであるウォッシュバン大学研修に参加して、一回り大きくなって帰ってきました。


甘いマスクのテッシー!前髪を下すと、トキオの国分君にも似ています!


約一か月のプログラムですが、このプログラムでは、大学の授業で英会話とアメリカ文化を学んできました。基本は学生寮での生活ですが、週末はホームステイも経験できるそうです。週末、ホストファミリーと共に過ごすことでアメリカ文化を直に体験することができますし、ホストファミリーの心優しいもてなしにも心打たれたそうですよ。また、この研修のバスツアーで、オクホマシティーやテキサス州のダラスへも足を延ばしたそうです。写真はありませんが、また本人から頂いたときにこのブログでご紹介しますね。


左もお馴染みのコバ。本当にいい味出しています。春は大学の研修でオクスフォード大学を訪れました!


授業がない2月、3月は大学生にとって貴重な時間です。色々なプログラムを利用して、是非一度は、海外で貴重な体験をしてください。このブログでは、海外での研修を終えた学生たちの声をどんどんお届けしていきます。お楽しみに!