福岡大学英語学科ブログ

カルガリー便り(3)(英語学科3年 ツキノ君)

毛利史生 2013年 9月5日  カテゴリー: 在学生

こんにちは。秋の風を感じるようになりましたね。北東から吹くこの秋風、本当に大好きです。気持ちいいですね。

さて、本日は、カルガリー研修に参加していたツキノ君から帰国直前に写真が届いておりましたので、それを皆さんにご紹介します。


チリから来た方との写真だそうです。「英語を学びに夫婦でこられてて、年を感じさせないその勉強に対する姿勢には本当に毎日刺激を受けます」とのこと。あれ、旦那様は?


リテラチャーサークルという授業のメンバーと一緒にフリスビーをして楽しんだそうです。クラスも、メキシコ、アラビア、ケベック、日本、といった具合に国際色豊かなクラスでした。


アラビアの友達とのツーショット。メキシコに帰ってしまいましたが、クラスではムードメーカー的な存在で皆に慕われていたそうです。


Mr.シラネとプティンとタコベルを食べに行きました!

ツキノ君「リーズナブルな値段でメチャクチャ美味しくない?」
Mr.シラネ「そうやね、もう一ついっちゃう?いっちゃおうよ。」

本当に1か月の研修、お疲れさまでした。またゆっくりとカナダのお話聞かせてくださいね。