福岡大学英語学科ブログ

卒業生の声

毛利史生 2014年 6月6日  カテゴリー: 卒業生

こんにちは。

厚い雲に覆われた梅雨の天気模様。本日は北風も吹いていて、少し肌寒くも感じます。玄界灘も少し荒れ気味の模様。O先生、T先生、気持ちが逸っているのでは?!

そんな雨模様の今日、皆さんいかがお過ごしでしょうか。本日は、仕事で研究室を訪ねてきた卒業生のご紹介です。

本日ご紹介するのは、こちら、3年前に本学科を卒業したナガサカさんです。


現在、某大手保険会社のトレーナーとして頑張っているナガサカさんです。挨拶もかねて、新入社員の子をご紹介とのことで顔を出してくれました。新人さんのトレーナーとして日々頑張っているようです。


卒業生でありながら、英語学科ブログを知らなかったとのこと。ちょっとどういうこと!

ゼミは、ハッチャー先生のゼミで、私は、彼女が1年生の時に「英文法」の授業を担当しました。卒業して丸3年が過ぎ、4年目の社会人生活がスタートです。人との隔たりをあまり作らず、そして屈託のない笑顔でいつも接してくる彼女、本当にいい味出しています。大学時代はよくプライベートのことも話してくれ、毎回私を驚かせてくれました。期待を裏切りません。大学時代は、大○愛に似てると言われていたナガサカさん(さくらんぼのね)、3年経ってもあまり変わっていません(少し変わったかも?)。

いいことがあってこその笑顔でなく、笑顔でいるといいことあるような。そんな歌が昔ありました。彼女を見るとその歌を思い出します。彼女にぴったりの歌詞です。これからも頑張ってね。またお仕事のお話聞かせてください。ブログ更新しましたので、気付きましら、是非ご連絡を!